V
V
金融商品 引法第平ィ条第 項に 報告書
V事業 度
V自V 成平忘 暻 日
V第拠幸期
V至V 成平忘 忘平暻年忘日
VV
V 第86期 自 成平1 日 至 成平1 1平 年1日 V V
V
暼価証券報告書
VV
V V 曓書 金融商品 引法第平ィ条第 項に 暼価証券報告書を、同法第平幹条 年志 に規定す 開示用電子情報処理組織(沼治Iソ沼光)を使用し 、 成平平 暻年忘V 日に提出したデー に目次及び頁を付し 出力 したも あ ます V V 曓書に 、上 方法に 提出した暼価証券報告書 添付書類 含ま
ま ん 、 査報告書、 部統制報告書を曒尾に綴 込ん ます V
V
目次
VV V
V V V
第拠幸期 暼価証券報告書V 頁
表 ………V 忘V 第一部V 企業情報 ………V 平V 第 V 企業 概況 ………V 平V 主要 経営指標等 移 ………V 平V 沿革 ………V ィV 事業 容 ………V イV 関係会社 状況 ………V 幹V 従業員 状況 ………V 拡V 第 V 事業 状況 ………V 忘志V 業績等 概要 ………V 忘志V 生産、 注及び販売 状況 ………V 忘ィV 対処すべき課 ………V 忘イV 事業等 ス ………V 平イV 経営上 要 契 等 ………V 平幹V 研究開発活動 ………V 平拠V 政状態、経営成績及び ャッ ュ フロー 状況 分析 ………V 年志V 第 V 設備 状況 ………V 年イV 設備投資等 概要 ………V 年イV 主要 設備 状況 ………V 年幸V 設備 新設、除却等 計璽 ………V 年幹V 第 V 提出会社 状況 ………V 年拠V 株式等 状況 ………V 年拠V 自己株式 得等 状況 ………V ィ志V 配当政策 ………V ィ忘V 株価 移 ………V ィ忘V 役員 状況 ………V ィ平V コーポ ー ガ ンス 状況等 ………V ィイV 第 V 経理 状況 ………V ィ拡V 連結 務諸表等 ………V イ志V 務諸表等 ………V 拠忘V 第 V 提出会社 株式事務 概要 ………V 拡ィV 第 V 提出会社 参考情報 ………V 拡イV 提出会社 親会社等 情報 ………V 拡イV そ 他 参考情報 ………V 拡イV 第 部V 提出会社 保証会社等 情報 ………V 拡幸V
V V
査報告書V V
成平志 忘平暻連結会計 度 ………V 拡幹V 成平忘 忘平暻連結会計 度 ………V 拡拡V 成平志 忘平暻会計 度 ………V 忘志忘V 成平忘 忘平暻会計 度 ………V 忘志年V V V
部統制報告書V
V V
表紙
提出書類 V 暼価証券報告書V
条文 V 金融商品 引法第平ィ条第 項V
提出 V 関東 務局長V
提出日 V 成平平 暻年忘日V
事業 度 V 第拠幸期 自V 成平忘 暻 日V 至V 成平忘 忘平暻年忘日 V
会社 V サッポロ ールディングス株式会社V
英訳 V Sグ度度O次O 酎Oセ治Iソ配S セIゼI光沼治V 表者 役職氏 V 表 締役社長V V 曪上V 隆男V 曓店 所在 場所 V 東京都渋谷区恵比 四 目平志番 V 電 番 V 志年(イィ平年)幹平忘年 経理部 V
事務連絡者氏 V 経理部長V V 秋山V 敏文V
暷寄 連絡場所 V 東京都渋谷区恵比 四 目平志番 V 電 番 V 志年(イィ平年)幹平忘年 経理部 V
事務連絡者氏 V 経理部長V V 秋山V 敏文V 縦覧に供す 場所 V 株式会社東京証券 引所V
東京都中央区日曓橋兜璼 番 V 証券会員制法人曔幌証券 引所V
曔幌 中央区 一条西 目忘ィ番地 V
(忘 暷近 連結会計 度に係 主要 経営指標等 移V
V 注 V 売上高に 、消費税等 含ま ま ん V
V 第拠年期 、 借対照表 純資産 部 表示に関す 会計 準 企業会計 準第 V 成忘幹 忘平暻 日 及び 借対照表 純資産 部 表示に関す 会計 準等 適用指針 企業会計 準適用指針第
成忘幹 忘平暻 日 を適用し ます V
第一部 企業情報
第 企業の概況
主要 経営指標等 移
回次V 第拠平期 第拠年期 第拠ィ期 第拠イ期V 第拠幸期
決算 暻V 成忘幹 忘平暻 成忘拠 忘平暻 成忘拡 忘平暻 成平志 忘平暻V 成平忘 忘平暻 売上高V 百万 V ィイ年古幸幹忘V ィ年イ古志拡志V ィィ拡古志忘忘V ィ忘ィ古イイ拠V 年拠幹古イ年ィV 経常利益V 百万 V 幸古幸志平V イ古拠イ幹V 拠古忘忘拠V 忘志古イ平幸V 忘志古幹平イV 当期純利益V 百万 V 年古幸平拡V 平古年年拠V イ古イ志拠V 幹古幸ィ志V ィ古イ年イV 純資産額V 百万 V 忘忘忘古ィ忘志V 忘忘年古ィ拡イV 忘平イ古忘拠拡V 忘忘幸古拠幸平V 忘忘拠古イ拡志V 総資産額V 百万 V イ幸年古拠ィイV イ拠拡古イ拡幹V イ幸忘古拠イ拠V イ平幹古平拠幸V イ志幸古拠幹ィV 株当た 純資産額V V 年志イ.志志V 年志志.忘年V 年忘拡.志幹V 平拡幹.幸志V 年志平.忘幸V 株当た 当期純利益V V 忘志.平志V 幸.年拠V 忘ィ.忘志V 忘拡.ィ拡V 忘忘.イ幹V 潜在株式調整 V
株当た 当期純利益V
V 拡.忘拠V イ.拠拠V 忘年.幹幸V 忘拠.拠拡V 忘忘.志イV 自己資曓比率V V 忘拡.拠V 忘拡.平V 平平.年V 平平.忘V 平年.ィV 自己資曓利益率V V 年.幸V 平.忘V ィ.幸V 幸.年V 年.拡V 株価収益率V 倍 V 幸ィ.拠V 忘志幸.平V 幸年.拠V 平拠.幹V ィィ.志V 営業活動に V
ャッ ュ フローV
百万 V 年拡古志幹幹V 平拠古イ拠拠V 年志古幸拡志V 平平古平拡忘V 忘平古ィイィV 投資活動に V
ャッ ュ フローV
百万 V △幹古幸幹イV △イィ古ィ忘ィV △忘年古ィ拡イV 忘幸古拠イ幸V △年平古平平幹V 務活動に V
ャッ ュ フローV
百万 V △幸イ古イ年年V 拡古年イ忘V △忘拡古イ幸拠V △平平古平志幹V 年古幹ィイV 現金及び現金同等物V
期曒残高V
百万 V 平ィ古幹ィ拠V 拠古平拠平V イ古拠拠忘V 平平古平忘幹V 幸古平幸幹V 従業員数V
外、 均臨時V 従業員数 V
V
V V 年古拠志拡 (年古志ィ幸)
V V ィ古忘忘平 (年古ィ幸年)
V V ィ古志幹イ (年古幸忘平)
V V 年古拠イ拠 (年古拠幹イ)
V V 年古拠拡イ (年古拡忘幸)
(平 提出会社 暷近 事業 度に係 主要 経営指標等 移V
V 注 V 営業収益に 、消費税等 含ま ま ん V
V 第拠年期 、 借対照表 純資産 部 表示に関す 会計 準 企業会計 準第 V 成忘幹 忘平暻 日 及び 借対照表 純資産 部 表示に関す 会計 準等 適用指針 企業会計 準適用指針第
成忘幹 忘平暻 日 を適用し ます V
V 潜在株式調整 株当た 当期純利益に い 、第拠幸期 潜在株式 存在し い いた 、第拠ィ期 調整 計算 結果 株当た 当期純利益 減少し いた 、第拠年期 当期純損失を計上し い た 、 載し
ま ん V V V
回次V 第拠平期 第拠年期 第拠ィ期 第拠イ期V 第拠幸期
決算 暻V 成忘幹 忘平暻 成忘拠 忘平暻 成忘拡 忘平暻 成平志 忘平暻V 成平忘 忘平暻 営業収益V 百万 V 年古忘幸イV イ古志志志V イ古ィ幸平V 忘志古年忘拠V 拡古志幹平V 経常利益V 百万 V 平古平幹年V 年古平イ平V 平古拡幹志V 拠古拡幹志V 幸古幹ィイV 当期純利益V
又 当期純損失 △ V
百万 V 忘古幹志志V △拡イ拠V 平古志忘拡V ィ古年幸平V 幸古平志平V 資曓金V 百万 V ィ幸古イ拡イV イ志古志幸幸V イ年古拠拠幸V イ年古拠拠幸V イ年古拠拠幸V 発行済株式総数V 千株 V 年幸幸古イ幹忘V 年幹拡古幸忘幹V 年拡年古拡幹忘V 年拡年古拡幹忘V 年拡年古拡幹忘V 純資産額V 百万 V 忘忘拡古拠年ィV 忘平年古忘拠イV 忘平拡古イイ拠V 忘平拡古拡年忘V 忘年年古平年幸V 総資産額V 百万 V 年イ平古志幸ィV 年イ幹古幹忘年V 年ィ平古幸忘ィV 年忘ィ古ィ志忘V 年平ィ古幸イ平V 株当た 純資産額V V 年平拠.志幸V 年平イ.幹イV 年年志.年イV 年年忘.イ平V 年ィ志.忘志V 株当た 配当額V
、 株当た V 中間配当額 V
V V
V V イ.志志 (志.志志)
V V イ.志志 (志.志志)
V V イ.志志 (志.志志)
V V 幹.志志 (志.志志)
V V 幹.志志 (志.志志) 株当た 当期純利益
又 当期純損失 △ V
V ィ.幹拠V △平.幸平V イ.忘幹V 忘忘.忘年V 忘イ.拠年V 潜在株式調整 V
株当た 当期純利益V
V ィ.年志V ―V ―V 忘志.拡年V ―V 自己資曓比率V V 年ィ.志V 年ィ.ィV 年幹.拠V ィ忘.年V ィ忘.志V
自己資曓利益率V V 忘.イV ―V 忘.幸V 年.ィV ィ.幹V
株価収益率V 倍 V 忘年拠.年V ―V 忘幹ィ.忘V イ志.平V 年平.平V 配当性向V V 忘志幹.ィV ―V 拡幸.幹V 幸平.拡V ィィ.平V 従業員数V
外、 均臨時V 従業員数 V
V
V V 拠幸 (忘)
V V 拡年 (忘)
V V ィ拠 (平)
V V イ年 (平)
V V 幹年 (年)
V 当社 、過度経済力 中排除法及び企業再建整備法 適用を た大日曓麦酒株式会社 以 会社 いいます 決定整備計璽に き設立さ 、資曓金 億 をもっ 昭和平ィ 暻 日 日曓麦酒株式会社 し 発足いたし ました 発足時、当社 会社か サッポロ ヱビス 両商標を ました V
V そ 、多 工場 支店 研究所を開設し 飲料、ワイン洋酒、焼 、 動産、国 酒類事業 にも事業 を 大し、企業グループ し 発展を まい ました V
V 昭和年拡 暻に サッポロビール株式会社 社 変更し、さ に 成忘イ 暻に 純粋持株会社 サッポロ ー ルディングス株式会社 、そ に 酒類 国 酒類 国 酒類 飲料 外食 動産 各事業会 社を擁す 新しいグループ体制に移行しました V
V 、 会社 明没年拡 暻、曔幌 日曓 大阪 麦酒会社 合同に 設立さ 、そ 社 うち曔幌麦酒株 式会社 、明没 暻に設立さ た開拓使麦酒醸造所に端を発します か 、当社 成忘拠 をもっ 創業 忘年志周 を迎え ます V
V V
沿革
V 曓店所在地:東京都目黒区 璴平ィ幹番地V
昭和平ィ 暻V 日曓麦酒株式会社発足V 支店:東京、曔幌、 、 屋、九 支店V
V 工場:目黒、 、曔幌、 屋、門 工場V
V 日曓共 株式会社 現株式会社サッポロ イ ン を設立 現連結子会社 V 昭和平ィ 忘志暻V 東京証券 引所上場V
昭和平ィ 忘忘暻V 大阪証券 引所上場 成忘イ 暻上場廃 V 昭和平ィ 忘平暻V 屋証券 引所上場 成忘イ 暻上場廃 V 昭和平イ 暻V 曔幌証券 引所上場V
昭和年平 暻V 国 飲料株式会社 現サッポロ飲料株式会社 を設立 現連結子会社 V
昭和年拠 暻V 星和運輸株式会社 現サッポロ流通 ス 株式会社 を設立 現連結子会社 V 昭和年拡 暻V サッポロビール株式会社 社 変更V
曓店を 東京都中央区銀 七 目 番地 に移転V
昭和ィ幸 暻V 株式会社サッポロ ー ン ーを設立 現連結子会社 V
昭和ィ拡 忘平暻V 丸勝葡萄酒株式会社 現サッポロワイン株式会社 全株式を 得 現連結子会社 V 昭和イ年 忘忘暻V 曓店を 東京都中央区銀 七 目忘志番 に移転V
昭和イ拡 暻V 米国 ュー ー にSグ度度O次O ツ.S.グ.古Iソ記.を設立 現連結子会社 V
昭和幸忘 暻V 恵比 開発株式会社 現恵比 ガーデンプ イス株式会社 を設立 現連結子会社 V 成 暻V サッポロフ ー開業V
成 暻V 曓店を 東京都渋谷区恵比 四 目平志番 に移転V 成 忘志暻V 恵比 ガーデンプ イス開業V
成忘イ 暻V 純粋持株会社 移行し サッポロ ールディングス株式会社 社 変更V 新たにサッポロビール株式会社を設立 現連結子会社 V
成忘拠 暻V 焼 事業を営業譲 に っ 得V
成忘拠 忘志暻V ルフ Sセ沼沼ゼグソ 託次沼テ沼次I沼S セ光治. 株式を 得し子会社 現連結子会社 V
V 当社グループ 、当社及び子会社ィ幸社、関連会社忘ィ社に っ 構成さ 、そ 主 事業 容 、主要会社 当 事 業に 位置 次 あ ます 、事業 種類別 グ ン 同一 区分 あ ます V
(忘 酒類事業V
V サッポロビール㈱ 連結子会社 ビール 発沾酒そ 他 酒類 製造、販売を行っ ます サッポロワイ ン㈱ 連結子会社 、国産ワイン ンデーそ 他 酒類を製造し、サッポロビール㈱ 納入し ます
㈱楽丸酒造 連結子会社 焼 を製造し、サッポロビール㈱ 納入し ます V
V サッポロイン ー ル㈱ 連結子会社 、Sセ沼沼ゼグソ 託次沼テ沼次I沼S セ光治. 連結子会社 全株式を保暼す 持株会社Sグ度度O次O 記グソグ治グ Iソ記. 連結子会社 及びSグ度度O次O ツ.S.グ.古Iソ記. 連結子会社 全株式を保暼し 、 国 酒類事業を管理 統括す 会社 あ ます Sセ沼沼ゼグソ 託次沼テ沼次I沼S セ光治. に い ス ー ンビール を製造 販売し ます 、サッポロ ン ビールも製造し 、サッポロ ン 米国 販売会社
あ Sグ度度O次O ツ.S.グ.古Iソ記. 納入し ます V
(平 飲料事業V
V サッポロ飲料㈱ 連結子会社 飲料水 製造 販売を行っ ます ス ビ ッ サービス㈱ 連結子 会社 自動販売機に 飲料水 販売を行っ ます 、㈱ポッ コーポ ー ン 持分法適用関連会 社 飲料水 製造 販売を行っ 、サッポロ飲料㈱ 飲料水 一部を製造 託し ます V
V また、サッポロフー ッ ㈱ 連結子会社 、サッポロフ インフー ㈱ 連結子会社 等 株式を保暼す 持株会社 あ 、当社グループに 食品事業を統括し 、食品事業 大を目指し ます V
(年 外食事業V
V ㈱サッポロ イ ン 連結子会社 、 イ ン ーン ビ ール、 ス ンを 各種業態 飲食店 を経営し 、サッポロビール㈱ びサッポロ飲料㈱ 販売す 各種製品等を顧 に提供し ます V
(ィ 動産事業V
V 恵比 ガーデンプ イス㈱ 連結子会社 、 フィス、住宅、商業、飲食、文 設等 複合 設 恵比 ガ ーデンプ イス 東京都渋谷区、目黒区 管理 運営を行う もに、当社グループ 動産事業を統括し
ます また、サッポロ都 開発㈱ 連結子会社 、商業、 ュー ン 等 複合 設 サッポロフ ー 曔幌 中央区 管理 運営を行い、㈱サッポロスポー プ 連結子会社 、スポー 設経営 を行っ ます V
V 以上 当社グループ 状況に い 、事業系統 を示す 次 あ ます V 事業 容
事業 系統 V
V
V V
関係会社 状況
称V 住所V
資曓金又 出資金V 百万
主要 事業 容V
議決権 所暼又 被所暼割
合 V
関係 容V 役員 兼任等
資金 援 V
営業上 引V 設備 賃 V
そ 他 当社
役員 人
当社 従業員
人
連結子会社 V V V V V V V
サッポロビール㈱V 東京都渋谷区V 忘志古志志志 酒類V 忘志志.志 忘 忘 あ V
グループ経営分担金 他 担V
建物 賃 V
―V サッポロ飲料㈱V 東京都渋谷区V 年古イ志志 飲料V 忘志志.志 平 イ しV
グループ経営分担金 他 担V
―V ―V
㈱サッポロ イ ンV 東京都中央区V ィ古拠幹拠 外食V 忘志志.志 志 平 しV
グループ経営分担金 他 担V
―V ―V 恵比 V
ガーデンプ イス㈱V
東京都渋谷区V 平古志拠志 動産V 忘志志.志 平 幹 あ V
グループ経営分担金 他 担V
―V ―V サッポロV
イン ー ル㈱V
東京都渋谷区V 忘イ古イ志年 酒類V 忘志志.志 年 平 あ V
グループ経営分担金 他 担V
―V ―V サッポロプロ ス ㈱V 東京都渋谷区V 平イ 酒類他V 忘志志.志 志 ィ しV 間接業務 託V ―V ―V サッポロワイン㈱V 東京都渋谷区V 平古志志志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 あ V ―V ―V ―V
㈱恵比 ワイン ー V 東京都渋谷区V 年志志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
サッポロV 流通 ス ㈱V
東京都渋谷区V イィ志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
㈱楽丸酒造V 福岡県久留米 V 忘志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
サッポロV
ン ング㈱V
東京都渋谷区V 拡イ 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
ス ー ッ ㈱V 東京都渋谷区V 忘志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
ス ビ ッ V サービス㈱V
東京都渋谷区V 忘志 飲料V
忘志志.志 (忘志志.志)
忘 ィ しV ―V ―V ―V
サッポロフー ッ ㈱V 東京都渋谷区V ィ拠幸 飲料V 忘志志.志 忘 年 あ V ―V ―V ―V サッポロフ インV
フー ㈱V
東京都渋谷区V 平ィイ 飲料V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 ィ あ V ―V ―V ―V
㈱ ュー V 洊 小樽 V ィ幹 外食V
幸ィ.拠 (幸ィ.拠)
志 忘 しV ―V ―V ―V
ト配度 ル ス ー ㈱V 東京都渋谷区V イ 動産V
拠イ.志 (拠イ.志)
志 忘 しV ―V ―V ―V
サッポロ都 開発㈱V 曔幌 中央区V 平古イ志志 動産V
拡イ.志 (拡イ.志)
志 ィ しV ―V ―V ―V
㈱東京 ル ーV サービスV
東京都渋谷区V ィ拡志 動産V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 イ しV ―V ―V ―V
㈱サッポロV スポー プ V
東京都渋谷区V 忘志 動産V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 ィ あ V ―V ―V ―V
㈱ 浜恵和ビルディングV 東京都渋谷区V 忘志 動産V
忘志志.志 (忘志志.志)
忘 年 しV ―V ―V ―V
Sグ度度O次O ツ.S.グ.古 Iソ記.V
V ュー ー V ュー ー V
千米 ル 幹古平志志
酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 平 しV ―V ―V ―V
Sグ度度O次O 記グソグ治グ Iソ記.V
V
ン V
ロン V
千加 ル 平拡拡古志志志
酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
平 平 しV ―V ―V ―V
Sセ沼沼ゼグソ 託次沼テ沼次I沼S セ光治.V V
ン V
ルフ V
千加 ル イ志古幸年ィ
酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
平 忘 しV ―V ―V ―V
そ 他忘志社 注 V ―V ―V ―V ―V ―V ―V ―V ―V ―V ―V
㈱サッポロV
ー ン ーV(注)V V
東京都渋谷区V 年志 酒類V
忘志志.志 (忘志志.志)
志 忘 しV ―V ―V ―V
V 注 V 主要 事業 容欄に 、事業 種類別 グ ン 称を 載し ます V
V 特定子会社 サッポロビール㈱、恵比 ガーデンプ イス㈱、サッポロイン ー ル㈱、 Sグ度度O次O 記グソグ治グ Iソ記. あ ます V
V 議決権 所暼割合 V 、間接所暼割合 あ 、 数 っ ます V
V サッポロビール㈱に い 、売上高 連結会社相互間 部売上高を除 連結売上高に占 割合 忘志 を超え ます V
V そ 他忘志社 、Sグ度度O次O 記グソグ治グ Iソ記. 子会社 あ ます V
V㈱サッポロ ー ン ー及びサッポロ ス㈱ 、当連結会計 度曒現在に い 事業活動を行っ ま ん V V
V V
称V 住所V
資曓金又 出資金V 百万
主要 事業 容V
議決権 所暼又 被所暼割
合 V
関係 容V 役員 兼任等
資金 援 V
営業上 引V 設備 賃 V
そ 他 当社
役員 人
当社 従業員
人
持分法適用関連会社 V V V V V V V
㈱ポッ V
VVコーポ ー ンV
屋 中区V 平古年幹幸 飲料V 平忘.ィ 志 平 しV ―V ―V ―V
㈱新星苑V 東京都渋谷区V 忘古志志志 外食V
イ志.志 (イ志.志)
忘 志 しV ―V ―V ―V
㈱ ッ V
VV ビスガーデンV
東京都目黒区V 平志志 動産V
年志.志 (忘志.志)
志 平 しV ―V ―V ―V
ースフー ㈱V 大分県国東 V 忘忘拡 飲料V
ィ拡.志 (ィ拡.志)
志 忘 しV ―V ―V ―V
京葉 ー ィ ィ㈱V 千葉県船橋 V 幸志志 酒類V
平志.志 (平志.志)
志 志 しV ―V ―V ―V
曇 食品工 ㈱V 長 県松曓 V ィ拡イ 飲料V
ィ拡.志 (ィ拡.志)
忘 平 しV ―V ―V ―V
サッポロ ス㈱V (注)V V
東京都渋谷区V 忘志 酒類V
イ志.志 (イ志.志)
忘 志 しV ―V ―V ―V
主要 損益情報等V V サッポロビール㈱ V
V (忘 売上高V 平幹拠古イイ幸 百万
V (平 経常利益V ィ古志幹忘 百万
V (年 当期純利益V 忘古ィ年平 百万
V (ィ 純資産額V 平イ古年志幹 百万
V (イ 総資産額V 平ィィ古平忘拠 百万
(忘 連結会社 状況V
V 注 V 従業員数 就業人員 あ ます V
V V 、 間 均臨時従業員数を外数 表示し ます V
V 共通 全社 に 当社及びグループ 間接業務を 託す 子会社 あ サッポロプロ ス 株式会社を含 ます V
(平 提出会社 状況V
V 注 V 従業員数 就業人員 あ ます V
V 均 間給与 、賞与及び 準外賃金を含ん ます V V V 、 間 均臨時従業員数を外数 表示し ます V
V 従業員数 前連結会計 度曒に比べ平志 増加しました 、新規事業 立ち上 、戦略的提携 進 た 組織新設等に も す V
V
(年 労働組合 状況V
V 当社グループに 、サッポロビール労働組合等 組織さ ます V V 、労使関係に い 特に 載すべき事項 あ ま ん V
V V
従業員 状況
V 成平忘 忘平暻年忘日現在
事業 種類別 グ ン 称V 従業員数 V
酒類V 平古イ拠志 忘古年拠志 V
飲料V 年幹平 忘ィ V
外食V 幸イ平 平古平幹志 V
動産V 忘年拡 平ィ幸 V
全社 共通 V 忘イ平 幸 V
合計V 年古拠拡イ 年古拡忘幸)V
V 成平忘 忘平暻年忘日現在
従業員数 V 均 齢 均勤 数 均 間給与 千
幹年 年 V ィ年.拠V 忘拡.拡V 拠古幹志志V
(忘 業績V
V 成平志 秋以降に始まった金融 機 世界同時 況に 、世界全体 需要水準 大き 減少し、輸出依存に 経済成長を きた日曓経済に っ 大き 打撃 ました VV
V そ う 中、当期 日曓経済に い 、企業 人員削減 投資 抑制を余儀 さ 、個人消費 設備投資 国 需要も大き 落ち込み、物価 落傾向を強 ました V
V 当社グループ各社 事業を展開し い 酒類 飲料 外食業界に い 、個人消費 迷に加え、夏場 候 も企業収益に大き 影響を及 しました V
V 動産業界 、首都圏 フィス賃 場に い 、空 率 賃料水準 初か 傾向 き、 半か 曒にか 徐々に鈍 し あ ます 、 転す に至っ ま ん V
V う 状況 も 、当社グループ 、 成忘拡 に発表した サッポログループ新経営構想 に ロ ー ングプ ン ー あ 、 持 的成長 向 た 組み 強みを活かした事業展開 収益
強 に い 組みました V
V 将来 持 的成長 向 、 ビール事業 進出決定 、㈱ポッ コーポ ー ン 資曓 業 務提携締結、丸大食品グループ ーグル デ ー ル 飲料事業 合弁事業開始 計璽 成 石を打っ まい ました また、収益 強 に い 、会計 税務制度 変更に 営業減益 った も 、経済環境 変 に対す 収益 定 を目的 したコス 構造改革 進 的 コス コン ロー
ル 徹底に 、計璽利益 成 きました V
V 当期に 当社グループ 連結業績 次 あ ます V 売上高V
V 国 酒類事業 新 ャンル売上構成比 増加、飲料事業 採算 引 見直し、外食需要減退 に加え 夏場 候 もあ 、売上高 減少いたしました そ 結果、連結売上高 年古拠幹イ億 前期比平幹志億 、 減 ました V V
営業利益V
V 国 酒類事業に い 、コス コン ロールを徹底いたしました 、会計 税務制度 変更に 減価償却 費 増加 棚卸資産廃棄損 営業費用計上 特 要因に 減益 ました 国 酒類事業 、 を中心 し 売上数 増加しました 為替 影響もあ 減益 ました V
V 飲料事業 、食品事業に 行投資 あ ました 、引き き収益力強 プログ を実 した に 増益 ました V
V 外食事業 、外食需要 迷か 売上 減少した に 減益 ました V
V 動産事業 、稼働率 賃料水準 維持向上、コス 削減 に ました 、前期に恵比 ガーデンプ イ ス 忘イ を共暼持分 し 売却した影響もあ 減益 ました V
V 以上 結果、連結営業利益 忘平拠億 前期比忘幹億 、忘平 減 ました V 経常利益V
V 金融 債残高 前期曒並み 水準 した 、借入金利率 に 、金融収支 改善いたしました さ に、㈱ポッ コーポ ー ン及び 曇 食品工 ㈱ 持分法投資利益 計上もあ 、連結経常利益 忘志幹億
前期比 億 、 増 ました V 当期純利益V
V 連結当期純利益 ィイ億 前期比年忘億 、ィ忘 減 ました 尚、前期 主 差異 、前 に固定資産 売却益を計上した に も あ ます V
V
V 連結当期純利益 前期比ィ忘 減 った に伴い、 前期 幸.年 か 年.拡 しました V
第 業の状況
業績等 概要
V 売上高 営業利益 経常利益V 当期純利益
V 百万 百万 百万 V 百万
成平忘 忘平暻期V 年拠幹古イ年ィV 忘平古拠拡イV 忘志古幹平イV ィ古イ年イV 成平志 忘平暻期V ィ忘ィ古イイ拠V 忘ィ古幸拠イV 忘志古イ平幸V 幹古幸ィ志V
増減率 V △幸.イV △忘平.平V 忘.拡V △ィ志.幸V
以 、事業 グ ン 別 概況 次 す V
酒類事業 V 国 酒類事業 V
前期秋以降に始まった世界的 経済 機を 、国 も 用環境 、デフ 進行 一 を通し きま した また、夏場 候 も大き 影響し、国 ビール類総需要 、前期比拡幹.拡 に まった 定さ ま す 消費者 生活防衛意識 ますます高まっ 、ビール 発沾酒 前期比 減少し、新 ャンル 前期比 忘平忘 大幅に伸長いたしました V
当社国 酒類事業に い 、ビール ヱビス ン ヱビス いしさ 価値を追 す もに、限定醸造品 ル ヱビス 琥珀ヱビス を発売し新た 需要 創出に ました そ 結果、 ヱビス ン 売上数 前期比 、ビール総需要 前期比を上回 ました 当社ビール全体 価 向 高ま 業務用 場 迷もあ 、売上数 前期比拡忘 ました 新 ャンル 、 暻に 発売した新製品 計璽曑 ました 、発売 目 麦 ップ 前期比平忘幸 大き 伸長した に 加え、忘志暻に 機能系新商品 フ 贅沢 を発売し、新しい価値提供を行いました 結果、当社新 ャン ル全体 売上数 、前期比忘平幹 新 ャンル総需要 伸びを上回 ました ビール類全体 売上高 、 価
新 ャンル構成比 増加したた 前期比 減 ました V
V ワイン事業に い 、輸入ワイン ィー ン ャー 堅調 、ほ 総需要並み、国産ワイ ン 酸 防 剤無添加 ー 好調に 移し ます 、前 実 した 価 商品 値上 影響も あ 総需要を 回ったた 、ワイン全体 減収 ました 、増益 ました V
焼 事業に い 、 和 麦 か 芋 等乙類焼 業務用 場 着実に洋透した 、璶類大容 商品 売上 調 あった か 、売上高 前期比 増加し、増益 ました V
V 以上 結果、国 酒類事業 売上高 平古拠平拡億 前期比忘幸幹億 、 減 、コス 面に い 、製造コス 減 販売 進費を した経費 縮を実 いたしました 、会計 税務制度 変更に 費用 増加した た 、営業利益 幹ィ億 前期比 億 、 減 ました V
国 酒類事業 V
米 ビール 場 、前期秋以降 米国経済 著しい減 個人消費にも沿及し、総需要 ~ 程度 減 少に ったも 定さ ます 米国産ビール 特に 価 ン 比較的堅調 す 、総 プ
価 販売さ 輸入ビール 忘志 程度 減少 っ ます また、晙気 影響を 家庭用 場 ビール消費 堅調 あ 一方、業務用 場 消費 減少し ます 米以外 場に い も、晙気 退 影響を 需要 伸び 地域も見 ます V
V そ 中 、当社 得意 す プ 場に対し積極的 販売活動を行い、 ス ー ン社 売上数 サッポロ ン 委託生産分を除 前期比忘忘志 ました 一方、サッポロツSグ社 サッポロ ン 売上数 、スーパープ 価 販売 あ 、か 業務用 場 売上構成比 高いた 前期 比拠幹 ました V
以上 結果、国 酒類事業 売上高 、現地通 建 業績 前期を上回 も 為替 影響に 建 金額 目減 し平平イ億 前期比平ィ億 、忘志 減 、営業利益 億 前期比 億 、平年 減 ました V 飲料事業 V
飲料業界 、晙況 に 生活防衛意識 高ま 、夏 候 、さ に 自販機ルー 振 も影 響し、総需要 前期比拡幹 程度 縮小したも 定さ ます V
V
売上高 百万 営業利益 百万 V
成平志 V 忘平暻期V
成平忘 忘平暻期V
増減率
成平志 忘平暻期V
成平忘 V 忘平暻期V
増減率
酒類事業V 年平ィ古幹平志V 年志イ古ィ拡イV △イ.拡V 拠古幸忘志V 拠古忘幹幸V △イ.志V 国 V 平拡拡古幸拡拠V 平拠平古拡忘年V △イ.幸V 幹古幹志拡V 幹古ィ拠年V △平.拡V 国 V 平イ古志平忘V 平平古イ拠忘V △拡.拠V 拡志忘V 幸拡年V △平年.忘V 飲料事業V 年幸古拠ィ拠V 年志古幹ィイV △忘幸.幸V 平平志V 年志忘V 年幸.イV 外食事業V 平拡古イ年幹V 平拠古志平幸V △イ.忘V イイ志V △忘幹忘V -V 動産事業V 平年古ィイ忘V 平年古平幸幸V △志.拠V 幹古幸忘平V 幹古イ平ィV △忘.平V
う 中 、当社飲料事業 、経営ビ ン すべ 笑 た に 限 い情熱 憶に残 いし さを 具現 を目指し、存在意義を確立す ン 構築を積極的に 進いたしました V
ン 構築に い 、存在価値を高 ン 育成 定着を目指し、 ン ー に い 、 忘志志周 を迎えた ン ロン を中心に 注 ャン ーンを実 、 飲み ー に い 、人 気 ワン ース イ ップ ルを展開す 、販売間 大に積極的に 組みました ま た、 然炭酸水 ロル ュ イ ー に い 、光V記ゼ、消費者 ャン ーンを実 し、 様接 大 店頭 活性 場 定着を 、既存 ン 商品 育成 強 策を中心 した ー ィング戦 略を展開いたしました 、V 採算 引 見直し等 影響もあ 、売上数 前期比拠平 に留ま ました VV
一方 、前期 組ん ます、持 的 利益体質 転換に向 た戦略に い 、生産 暷適 原料 資材調 コス 適 、製品 原材料 廃棄ロス 削減 、 定した収益 確保 た 策を展開いたしました VV
また、食品事業に い 、油 いポ ップス サッポロV ポ か っ を 暻 発売し、 好 評いた きました V
以上 結果、通期 飲料事業 売上高 年志幹億 前期比幸忘億 、忘幹 減 ました 食品事業に イ ャルコス 発生いたしました 、選択 中に 収益力強 プログ を 進し、営業利益 億
前期比 億 、年幸 増 ました V 外食事業 V
外食業界に い 、個人 所得 用環境 大幅 に伴う消費者 節 向 高ま に対応す た 、 価 を 進す 企業 相次 ました また、パ 居酒屋業態 法人需要 減少もあ 、既存店部門 大 幅 来 減 単価 に歯 かか い状況 きました V
う 中 、当社外食事業 価 競 に巻き込ま を避 も、 会コース 価 を広
、 すす ュー 小皿 価 に 来 数 回復を ました また、創業忘忘志周 念 った ビ ール 日 ャン ーン 、グループをあ た企業訪問に 会勧誘 を実 し売上 高 確保に ました V
新規出店に きまし 、忘忘暻に V 新宿 目東宝ビル店 か い V 新宿 目東宝ビル店 店舗を同時に開店す もに、グループ ーを活かし 業態開発を進 きた ト沼託ISツV託グ次 ヱビス ー 店を銀 コ ー街に開店した に 、 初か 出店数 忘年店舗に ました 一方、店舗 閉鎖 店舗 した 、当期曒 店舗数 平忘忘店舗 ました V
しかし、既存店部門 落ち込み 大きかった か 、外食事業 売上高 平拠志億 前期比忘イ億 、 減 、営業損失 億 前期比 億 減 ました V
動産事業 V
動産業界 、首都圏 フィス賃 場に い 、空 率 賃料水準 初か 傾向 き、 半か 曒にか 徐々に鈍 し あ ます 、 転す に至っ ま ん V
う 中 、当社 動産事業 、既存物件に い 稼働率 賃料水準 維持向上 一 コス 削減に向 た 組みを進 ました 恵比 ガーデンプ イス フィス ワーを した都心 フィス 高稼働 率を維持いたしました 、高 賃 ン ン 稼働率 伸び 等晙気 迷 イ ス影響も ました
動産開発に い 、恵比 地区 商業 設 ゼセ託V c泡フéV 光OズトO を 暻に開業し、 屋地区 分譲 ン ン 千種ガーデン ス 忘忘暻に竣工し、新宿地区 フィスビル 、引き き建築工事を進 ま す また、新規 収益物件 得に い 、 暻に曔幌地区 賃 住宅 ロー ィ東曔幌 、 暻に恵比 地区 フィスビル 恵比 ス を 得いたしました V
以上 結果、前 暻に恵比 ガーデンプ イス 忘イ 共暼持分を売却した影響もあ 、 動産事業 売上高 平年平億 前期比 億 、 減 、営業利益 幹イ億 前期比 億 、 減 ました V
(平 ャッ ュ フロー 状況V
V 当連結会計 度に 現金及び現金同等物 以 資金 いう 、営業活動 結果得 た資金を、 関係会社株式 得、暼形固定資産 得、社債 償還に 支出 に っ 使用した結果、前連結会計 度 曒に比べ忘イ拡億 幹平 減 減少し、当連結会計 度曒に 幸平億 ました V
V 当連結会計 度に 各 ャッ ュ フロー 状況 そ 要因 次 あ ます V 営業活動に ャッ ュ フロー V
営業活動 結果得 た資金 、忘平ィ億 前 同期比拡拠億 、ィィ 減 ました 主に、税金等 調整前当期純利益拠拠億 、減価償却費平平イ億 、 ん償却額忘志億 等に 増加要因 、ビール フ 券販売 終了に伴う預 金 減少忘拡幹億 等 減少要因に も あ ます V
投資活動に ャッ ュ フロー V
V 投資活動 結果使用した資金 、年平平億 前 忘幸拠億 収入 ました 主に、関係会社株式 得に 支出拠志億 、暼形固定資産 得に 支出忘拠年億 、無形固定資産 得に 支出年ィ億 あ った に も あ ます V
務活動に ャッ ュ フロー V
V 務活動 結果得 た資金 、年幹億 前 平平平億 支出 ました 主に、長期借入 に 収入イ志志億 等 あった一方、長期借入金 返済に 支出忘幹平億 、社債 償還に 支出忘拡幹億 、配当 金 支払額平幹億 等 あった に も あ ます V
V V
(忘 生産実績V
V 当連結会計 度に 酒類事業 生産実績を示す 、次 あ ます V
(平 注実績V
V 当社グループ 当社及び連結子会社 ほ ん 注生産を行っ ま ん V
(年 販売実績V
V 当連結会計 度に 販売実績を事業 種類別 グ ン に示す 、次 あ ます V
V 注 V グ ン 間 引に い 、相殺消去し ます V V 上 金額に 、消費税等 含ま ま ん V V V
生産、 注及び販売 状況
事業 種類別 グ ン 称V 生産高 送八
V
前期比
酒類事業 ビール 発沾酒等 V 拠ィ拠古ィ幸忘V △志.幹V
酒類事業 ワイン 焼 等 V ィ忘古忘拡ィV △幸.幸V
事業 種類別 グ ン 称V 販売高 百万
V
前期比
酒類事業V 年志イ古ィ拡イV △イ.拡V
飲料事業V 年志古幹ィイV △忘幸.幸V
外食事業V 平拠古志平幸V △イ.忘V
動産事業V 平年古平幸幸V △志.拠V
計V 年拠幹古イ年ィV △幸.イV
V サッポログループ 、 潤いを創造し豊かさに 献す を経営理念に掲 、 ス ー ル ー 信頼を高 誠 実 企業活動を実践し、持 的 企業価値 向上を目指す を経営 曓方針 し 、企業活動を実践し いきま す V
V 成忘拡 平志志幹 忘志暻に、グループ 創業忘ィ志周 に当た 成平拠 平志忘幸 を目標地 した サッポログルー プ新経営構想 を発表しました V
V サッポログループ新経営構想 に 曓的 戦略課 以 あ ます V 高付加価値商品 サービス 創造V V
V そ 事業に い 、暷も競 力 あ 分 に経営資源を 中し、資曓効率 暷大 を もに、 的 場 優 位 性 を 構築 しま す グル ー プ 共通 価 値 を 様 に 共感 いた 価 値 あ 商品 サー ビ ス 提供 に 置き、 高付加価値 を創造します V
戦略的提携 実 V
V 事業 競 優位性をス ーディか 大規模に構築し い た に、グループ企業単独 事業運営に わ 、当 社 グル ープ 保暼 す 強み 大 機能 補 、 得 き 暼力 パ ー ー 戦略的 提 携を 進 しま す V
国 展開 進V
V 酒類 み 飲料 食品 事業分 、洊外 場に 事業展開を ます 保暼す 術力 業務提携 を 活かし、洊外 場 ン 構築を目指した 組みを進 ます V
グループ ー 大V
V グル ープ 企業 組織 枠 組みに わ い 柔軟 連 携 協働 を進 、事業 相互 間 更 ー を 追 しま す V
V V
V 昨 発表した サッポログループ経営計璽平志志拡 -平志忘志 を、 外 環境 変 要因 を加味 したロー ングプ ン し 見直し、新たに サッポログループ経営計璽平志忘志 -平志忘忘 を策定しました VV
V サッポログループ経営計璽平志忘志 -平志忘忘 、次 組みを 進し いきます V
V ま 、経営環境 依然 し 透明 状況 中、 定した収益を確保す た に、コス コン ロール 強 事業構造改革を し、環境変 対応力を一 高 組みを進 いきます V
V 次に、グループ 将来 成長 向 た 組み し 、各事業 主力商品 強み 経営資源を 中し、事業 を強 す もに、 ま 実 した、食品事業 ㈱ポッ コーポ ー ン 戦略的提携、更に
ビール事業進出 、新た 策に い 、そ 成果を得 べ 、積極的 組みを進 いきます V
V 更に、グループ ーを活かした 組み し 、昨 、グループ 発祥地 あ 曔幌を中心 した 洊 各地並 びに恵比 に 、ビ フ ス ィ ル サッポロビール 産子感謝デー 、 恵比 麦酒祭 を開催し、多 様 に 来場いた きました 曓 も、 うしたグループ 一体 った 組みを し、グループ ー 発揮に
ン 価値 向上を目指します VV
V また、サッポログループ 、 経営を グループ 持 的 発展を支え 要 戦略 一 し 位置付 ま す サッ ポ ロ グ ル ー プ 方 針 に き、 食 全 心 に 関 す 問 、 ル コ ー ル 関 連問 、 温暖 等環境問 に対す 組みを 進します また、社 教育 に 、 コンプ イ ンス 意識 行動 定着を進 いきます V
V V V
V 次に、曓 グループ 事業別課 以 す V 国 酒類事業V
V 国 酒類事業に い 、 乾杯をもっ いし をコ ュ ー ン ッ ー し、 様に いしさ 感動し も う を第一に ー ィングを展開し、サッポロ 独自価値 提案 収益向上を目指し いき ます V
V 具体的に 、ビール ン ロング ー ヱビスビール 、 サッポロ生ビール黒 ル 、そし 、曓 も伸 長 予想さ 新 ャンル ン 麦 ップ 曓柱に 中し、そ 存在感を更に高 いきます ま た、新た 成長 ン 獲得を目指し、昨 忘志暻に発売した機能系新 ャンル ン フ 贅沢 育成、昨 限 定発売し好評を得た ル ヱビス を通 発売等、新た いしさ を曓 も積極的に提案し、サッポロフ ン 大を ます V
V コス 面に い 、新販売物流 ス 稼動に コス ップ要因 あ ます 、引き き原料 資材コス 価 変動に対す 暼効 購 策 実 、柔軟 生産 応体制 確立、販売 進費を す 経費 効率的支出 徹底 に 収益 強 を進 いきます V V
国 酒類事業V
V 国 酒 類 事 業 に い 、 場 に い ス ー ン 社 Sセ沼沼ゼグソ( ス ー ン ) 、 ツソI託次Oツ沼( ル ー) 、 Oズグソグ配グソVS度次Iソ配 ガン スプ ング ) いった主力プ ン ン 価値 維持 向 上 た に ー ィング投資を し、伸長す ュー ン を含 た合計 総需要 伸びを上回 売上数 成を目指します V
V 米国 場に い 、サッポロ 社を に、従来か 日系 場 組みに加え 、日系 場以外 展開 を強 す に 、総需要 伸びを上回 売上数 成を目指します V
V 輸出事業及び現地生産に い 、成長 場 積極展開に 売上増を もに、新た 場 開拓 収益改 善 見込 い地域か 撤退等も同時に視 に入 国 酒類事業 強 更 事業発展を っ いきま す 特に、昨 忘平暻に進出を決定した 場 、ビール工場建設に着手す もに、 ス ー ィング を開始し 事業 構築を ます また、 ンガポール 場に い 、昨 出資した株式会社ポッ コーポ ー ン ー効果を追 す に 、家庭用 場に販路を 大し 事業 強 を っ いきます V V 飲料事業V
V 飲料事業に い 、引き き、持 的成長に向 た利益体質 定着 事業 強 に 組みます V V 具体的に 、 期自販機向 商品を新たに追加投入す イ ソO.忘 然炭酸水 ロル ュ イ ー ュー ル展開 す 飲み ー 、忘志忘 目 を迎えた ン ロンを 中心 した ン ー 、機能性果 飲 料 か に いしい梅 、 ー ャンスプ ー ン ー 、既存 ン 育成 強 策を中心 した
対処すべき課
ー ィング戦略を展開します V
Vコス 面に い 、昨 に引き き 選択 中 徹底に 収益力強 策を 遂し いきます また、各 ュー ーンに コス 適 を更に徹底す もに、株式会社ポッ コーポ ー ン 戦略的提携に
、調 製造 物流 等 ス ー ル ッ を 活かし た コ ス 削減 を 実 しま す 以上 組 みに っ 、持 的、 定的 利益確保を目指します V
V 食品事業 、昨春 発売し 好評 いた いた、油 いポ ップス サッポロVポ か っ に い 、需 要 大に対応す た 生産能力 増強を実 し、 暻 ュー ル発売に 更 事業 大を っ いきます
外食事業V
外食事業に い 採算店舗 閉鎖 賃料等 固定費 削減 もに、 フ 管理 徹底に 人件費 コン ロ ールに 、既存店部門 早期 収益回復を ます また、新規出店に い 、出店規模を一時的に抑制す も
、 況 に 消費者 イフス イル 変 に対応した着実 展開を進 いきます V V 動産事業V
V 動産事業に い 、恵比 ガーデンプ イスを中心 した保暼物件に い 、稼働率 維持向上 適 水準 賃料改定を進 、事業 収益力を確保します また、 動産開発も積極的に進 もに、新規 物件 得にも引き
き 組み、更 収益 大を ます V V V
V 次に、 収防衛策に い 以 あ ます V
V 当社 務及び事業 方針 決定を支配す 者 在 方に関す 曓方針V
V 当社 締役会 、 開会社 し 当社株式 自璵 売 を認 以上、特定 者 大規模 付行為に応 当社 株式 売却を行うか否か 、暷終的に 当社株式を保暼す 当社株主 皆様 断に委 べきも あ 考 えます V
V しかし、持株会社 し 、国 酒類事業、国 酒類事業、飲料事業、外食事業並びに 動産事業を主体 す 当社 グループ 事業 全体にわた 経営を統括す いう当社 経営に当たっ 、幅広い 豊富 経験、並び に国 外 顧 従業員及び 引 等 ス ー ル ー 間に築か た関係等 理解 あ 、当社
務及び事業 方針 決定を支配す 者に、 に関す 十分 理解 、株主 皆様 将来実現す き 株主価値を毀損し しまう 能性 あ ます V
V 当社 、当社株式 適 価値を株主及び投資家 皆様に 理解いた う 活動に ますも 、 突然大規模 付行為 さ た きに、 付者 提示す 当社株式 得対価 妥当か うかを株主 皆様 短期 間 に適 に 断す た に 、 付者及び当社 締役会 方か 適 か 十分 情報 提供さ
あ ます さ に、当社株式 保暼を 考え 株主 皆様に っ も、かか 付行為 当社に与え 影響
、 付者 考え 当社 経営に参璽した き 曓的 経営方針、あ い 当 付行為に対す 当社 締役会 意見等 情報 、当社株式 保暼を検討す 上 要 断材料 考えます V
V 以上を考慮した結果、当社 しまし 、大規模 付行為を行う 付者に い 、株主 皆様 断 た に、 当社 設定し事前に開示す 一定 ルール に い 、 V を 参照 さい 以 大規模 付ルール
いいます に従っ 、 付行為に関す 必要か 十分 情報を当社 締役会に事前に提供し、当社 締役会 た 一定 評価期間 経過した に み当 付行為を開始す 必要 あ 考え ます V
V また、大規模 付行為 中に 、当 大規模 付行為 明 かに当社株主 共同 利益を著し 損 う 断さ も も い 言えま ん 当社 、かか 付行為に対し 、当社 締役会 大規模 付ルールに従っ 適 考え 方策を も、当社株主 共同 利益を た に必要 あ 考え ます V
V V
V 当社 産 暼効 活用、適 企業 団 形成そ 他 会社支配に関す 曓方針 実現に資す 特別 組 みV
V 当社 、会社支配に関す 曓方針 実現に資す 特別 組み し 、 載す も ほか、以 組みを行っ ます V
V V
サッポログループ新経営構想に 組みV
V 当社グループ 、 成忘拡 忘志暻に、グループ創業忘ィ志周 に当た 成平拠 平志忘幸 を目標地 した サッポ ログループ新経営構想 を発表しました V
V サッポログループ新経営構想 、当社グループ 保暼す 資産 強みを活かした事業展開を行うた 、 食品価値創造事業 、 快適空間創造事業 を事業 イン します 事業 インに 、更 成長 収益 向上を もに、新た ビ ス ャンスを見出し、当社グループ 次 成長を支え 新規事業創出を ま す V
V 、当社グループ 、 サッポログループ新経営構想 に則 、長期的 目標を見据えた堅実 経営を実践す もに、経営資源配分 見直し 戦略的投資 に 競 力を高 攻 経営 を し進 、当社グループ 企業価値向上を目指し まい ます また、引き き 経営を グループ 持 的 発展を支え 要 戦 略 一 し 位置 、当社グループ 一 実践を進 ます V
V 、 サッポログループ新経営構想 に 曓的 戦略課 、以 あ ます V V 高付加価値商品 サービス 創造V
戦略的提携 実 V
V 事業 競 優位性をス ーディか 大規模に構築し い た に、グループ企業単独 事業運営に わ 、 当社グループ 保暼す 強み 大 機能 補 、 得 き 暼力 パー ー 戦略的提携を
進します V 国 展開 進V
V酒類 み 飲料 食品 事業分 、洊外 場に 事業展開を ます 保暼す 術力 業務提携 を活かし、洊外 場 ン 構築を目指した 組みを進 ます V
グループ ー 大V
Vグループ企業 組織 枠組みに わ い柔軟 連携 協働を進 、事業相互間 更 ーを追 しま す V
V V
コーポ ー ガ ンス 強 充実に向 た 組みV
V当社 、 成忘イ 暻に純粋持株会社体制に移行し、以 、グループ 経営理念、経営 曓方針並びに グループ経営 曓原則に き、当社グループ グループガ ンス体制を構築し ます V
V V
グループ 経営理念、経営 曓方針V
Vサッポログループ 、 潤いを創造し豊かさに 献す を経営理念に掲 、また ス ー ル ー 信頼を高 誠実 企業活動を実践し、持 的 企業価値 向上を目指す を経営 曓方針 し 、持 的 成長 収 益に っ グループ全体 企業価値を向上さ 、将来にわたっ ス ー ル ーに 献し い を目指し
ます V V V
グループ経営 曓原則V
Vサッポログループ 、純粋持株会社体制 、次 グループ経営 曓原則を定 、各事業部門 自主性を 維持し 、サッポログループ 全体暷適 ー 創出を追 し、企業価値 暷大 を目指し ます V
<グループ全体暷適 原則>V
Vグループ企業 、サッポログループ 価値暷大 及び全体暷適を前提 し 、そ 事業活動に注力し、 い グループ連結業績向上に 献す V
<自主独立 原則>V
V グループ企業 、設立 趣 及びサッポログループ 経営方針に そ ッ ン 実現に向 、経 営 強 を もに、各々 自立を目指す V
V 持株会社 あ サッポロ ールディングス株式会社 、グループ企業社長に当 企業経営に必要 執行権限を委
、グループ企業社長 そ 経営 任を う 併 、サッポロ ールディングス社 、グループ企業 成長 発展 た に必要 支援 言を行う V
<相互協力 原則>V
V サッポロ ールディングス株式会社並びにグループ企業 、経済合理性を考慮し 、資材 製品 サービス等
調 を す 事業 進に相互協力す もに、グループ し ー効果実現に V
V V
グループガ ンス体制構築 曓方針V
V 当社 、サッポログループ 経営理念及び経営 曓方針を具現 し、グループ全体 持 的 企業価値向上を っ い た に、グループガ ンス 強 充実を経営上 要 課 一 し 位置付 、次 、持株会 社体制 グループ に 督機能、業務執行機能及び 査機能を明確 し、経営に 透明性 向上 経 営目標 成に向 た経営 視機能 強 に ます V
< 督機能>V
V 締役会 、グループ経営に 督機能を担い、法定事項及び 締役会規程に定 要 業務執行事項に い 意思決定す もに、 表 締役社長兼グループ 、グループ執行役員、そ 他 要 使用人を選任し、 そ 業務執行状況を 督す V
<業務執行機能>V
V 表 締役社長兼グループ 、当社 締役会 決定に き、グループ全体 業務執行を統括す 主要事 業会社 社長を兼務す グループ執行役員 、当社 表 締役社長兼グループ 全体統括 、主要事業部門
業務執行を統括す V
< 査機能>V
V 当社 、 締役会か 独立し、か 各 査役 独立した立場 独任制 締役 職務 執行を 査す 査役設 置会社を採用し、 査役会を設置す V
V V
グループガ ンス体制 強 に向 た 組みV
V 当社 、純粋持株会社体制に移行す 以前 成忘忘 暻か 執行役員制を 入し、また 成忘ィ 暻か 締 役任期を に短縮す 、積極的にガ ンス体制 強 に 組ん まい ました 成忘イ 暻に純粋持株 会社体制に移行し 以降、上 に 載 グループガ ンス 強 充実に 組ん 、また社外
締役も段 的に増員を っ 、 もガ ンス 強 充実に 組ん い 所存 あ ます V V V
V サッポログループ新経営構想 に 組み 、当社グループ 企業価値を向上さ 、当社 株主 共同 利益を著し 損 う大規模 付者 現 険性を 減す も 考えます また、コーポ ー ガ ンス 強 充実に向 た 組み 、 サッポログループ新経営構想 を 進し、企業価値向上を も 考えま す 従っ 、かか 組み 、会社支配に関す 曓方針に沿うも あ 考えます V
V V
V 会社支配に関す 曓方針に照 し 適 者に っ 当社 務及び事業 方針 決定 支配さ を 防 す た 組みV
V 当社 、IV 述べた会社支配に関す 曓方針に照 し、特定株主グループ(注 ) 議決権割合(注 )を平志 以上 す を目的 す 当社株券等(注 ) 付行為、又 結果 し 特定株主グループ 議決権割合 平志 以上
当社株券等 付行為 場 引、 開 付 等 具体的 付方法 如何を問いま ん 、あ か 当社 締役会 同意した者に 付行為を除きます かか 付行為を以 大規模 付行為 いい、かか 付行為 を行う者を以 大規模 付者 いいます 行わ 場合に大規模 付者に遵 し いた べき一定 合理 的 ルール 大規模 付ルール を定 、併 大規模 付者 を遵 した場合及び遵 し かった場合に き 一定 対応方針を定 をもっ 、会社支配に関す 曓方針に照 し 適 者に っ 当社 務及び事 業 方針 決定 支配さ を防 す た 組み し、 を ま 当社株券等 大規模 付行 為 対応方針 以 曓対応方針 いいます し 以 定 ます V
V V
注 :特定株主グループ 、V
(至) V当社 株券等 金融商品 引法第平幹条 平年第 項に規定す 株券等をいいます 保暼者 同法第平幹条 平年 第 項に き保暼者に含ま 者を含みます 以 同 します 及びそ 共同保暼者 同法第平幹条 平年第 項に規定す 共同保暼者をいい、同条第幸項に き共同保暼者 み さ 者を含みます 以 同 しま す 又 、V
(至至) V当社 株券等 同法第平幹条 第 項に規定す 株券等をいいます 付 等 同法第平幹条 第 項に 規定す 付 等をいい、 引所金融商品 場に い 行わ も を含みます を行う者及びそ 関係者 同 法第平幹条 第 項に規定す 特別関係者をいいます を意味します V
注 :議決権割合 、V
(至) V 特定株主グループ 、注 (至)に 載 場合 、当 保暼者 株券等保暼割合 同法第平幹条 平年第 項に規定 す 株券等保暼割合をいいます 場合に い 、当 保暼者 共同保暼者 保暼株券等 数 同項に規定す
保暼株券等 数をいいます 以 同 します )も加算す も します 又 、V
(至至)V 特定株主グループ 、注 (至至)に 載 場合 、当 大規模 付者及び当 関係者 株券等保暼割合 同法 第平幹条 第 項に規定す 株券等保暼割合をいいます 合計をいいます V
V V 各株券等保暼割合 算出に当たっ 、総議決権 同法第平幹条 第 項に規定す も をいいます 及び 発行済株式 総数 同法第平幹条 平年第 項に規定す も をいいます 、暼価証券報告書、四半期報告書及び 自己株券 付状況報告書 うち直近に提出さ たも を参照す き も します V V
注 :株券等 、金融商品 引法第平幹条 平年第 項に規定す 株券等を意味します V V V
V 曓対応方針 入 必要性V
V IV 述べました 、大規模 付者 、大規模 付行為に し 、株主 皆様 断 た に、当社 設定し 事前に開示す 大規模 付ルールに従っ 、大規模 付行為に関す 必要か 十分 情報を当社 締役会に事前に提 供し、か 、当社 締役会 た 一定 評価期間 経過した に み当 大規模 付行為を開始すべき あ 、 当社 考え ます VV
V 当社 締役会 、かか 情報 提供さ た 、大規模 付行為に対す 当社 締役会 し 意見 検討を か に開始し、外部専門家等 言を 慎 に検討した上 意見を形成し 表します さ に、必要 認
、大規模 付者 提案 改善に い 交浟 当社 締役会 し 株主 皆様に対す 替案 提示も行いま す かか プロ スを経 に 、当社株主 皆様 、当社 締役会 意見を参考にし 、大規模 付者 提 案 替案 提示さ た場合に )そ 替案を検討す 能 、暷終的 応否を適 に決定す 機会を
与え ます V
V う ルール 設定に い 、裁 所に い も 経営支配権を う 対的 収者 現 た場合に い 、 締役会に い 、当 対的 収者に対し事業計璽 提案 検討期間 設定を 、当 収者 協議し そ 事 業計璽 検討を行い、 締役会 し 意見を表明す もに、株主に対し 替案を提示す 、提出を
資料 容 検討期間 合理的 も あ 限 、 締役会に っ そ 権限を濫用す も いえ い 示さ 、そ 当性 是認さ い あ ます 東京地方裁 所 成忘幹 幹暻平拡日決定 V
V 併 、大規模 付ルールを遵 した場合及び遵 し かった場合に き一定 対応方針を定 、会社支配に関す 曓方針に照 し 適 も に っ 大規模 付行為 さ た場合 組み し 、曓対応方針を定
しました V